わたしの宝物をみたーーーー!
面白かったー!
ネタバレ
↓
出て行った美羽。
栞を面倒みる宏樹。
冬月と仕事している途中、
栞が熱を出して、
早退。タクシーに乗り合わせた
冬月と宏樹。
宏樹が冬月の優しさは
今の自分には身にしみる。という。
冬月の表情はくもるばかり。
場面違って、
美羽の母親が1日だけ外出したとき。
美羽は母から
笑顔が見たかった。といわれて、
栞は宏樹の子供じゃないと伝えるが、
″ダメな母親ね、あなたを叱れないなんて″と。
また場面かわり、
後輩の真琴が宏樹に会いに行く。
真琴と美羽は店で話したようだ。
真琴は宏樹にこれから栞をどうするのかきくと
宏樹は栞に救われた。離れたら
血のつながりがないから
もう会えなくなりそうで。という。
それを美羽に伝えたか、と問う真琴。
そして、美羽の母親がもう長くないと
伝えると、美羽と美羽の母親がいる
病院へ栞をつれていく。
その夜美羽は家に帰り、栞を
抱きながら泣く。
複雑そうにみる宏樹。
場面がかわり、冬月が真琴にあう。
美羽に手紙をけじめだから渡してほしい。と。
母親が亡くなり、真琴が会いに来て、
冬月とのこれまでのことをきく。
そして、手紙を渡す。
手紙には
迷惑かもしてれないけど、、、とか
美羽との学生のころの思い出は消さない。
明るい未来もある。応援してると
書いてあった。
場面変わり、
宏樹が帰宅後、これから自分がでていく、
今までは栞を抱いてる美羽をみると
幸せだった。今はそうは見れない。
栞の父親は誰かときいて、ちゃんと
こたえてくれたら、変わってたのかもしれない。
離婚しよう。と告げる。
そして翌日、冬月の同僚が仕事しながら
栞🔖を思い出し、イベントに参加していた
美羽の存在に気づく。名前をみると
宏樹と同じ神崎。
そして宏樹も冬月からもらった資料の
イベントのことを思い出し、
何かに気づいたような表情をま
みせる。
そこで終わった!
もうどっちにいくのか、
どちらとも選ばないのか
どうするのか!
個人的には
宏樹といてほしいけど、
栞は本当の父親のところがいいのか、
とも思ったり、、、、
8話も波乱の予感‼️
自分ならどうするか。と考えると
わからない💦